英語の恋愛用語、別れのときにずばっと言うセリフ集

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もうこれ以上関係を続けるのはムリ、今まで付き合ってきた相手に別れを打ち明けたい、という人に別れのときに使える英語のフレーズをまとめてみました。

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1、I don’t love/like you anymore.

「もうあなたを愛してない/好きじゃない」

最もストレートな言い方です。これを言われたら相手も何もいえないでしょう。

2、Let’s break up.

「別れましょう」

to break upで「別れる」、「関係を終わりにする」といった意味になります。

自分の気持ちうんぬんよりも、目的をはっきりと告げる言葉です。

3、This is not working.

「もう無理だよ」

to workはこの場合、「物事が上手くいく」というニュアンスになります。

直訳すると、「これ(関係)は機能していません」といった意味になります。

4、Let’s just be friends.

「友達でいましょう」

justを使うことで、「友達だけの関係」を強調することができます。

相手のことを異姓として思えなくなってきたときに使うべき言葉です。

5、why don’t we separate?

「別れようか?」

why don’t we+動詞で「(私たちは)~したらどうですか?」、「~しませんか」といった提案のフレーズになります。

相手に答え求めるときに使える言葉です。

6、Don’t call me anymore.

「もう電話してこないで」

「call」の部分に、「text(携帯メッセージを送る)」、「contact(連絡を取る)」などそれ以上してもらいたくない行動(動詞)に置き換えることができます。

しつこい相手に使えるきつい言葉です。

7、I met someone else.

「ほかに好きな人ができたの」

直訳すると、「ほかの人に出会った」となります。

別に好きな人ができたときに使える言葉です。

8、I don’t want to see you anymore.

「もう会いたくない」

I don’t want to+動詞で「~したくない」といった表現になります。

よっぽど怒っているときに使うべきセリフです。

9、we shouldn’t see each other anymore.

「もうお互いに会わないほうがいいと思う」

we shouldn’t+動詞で「~するべきじゃない」、「~しないほうがいい」といったフレーズになります。

「8」を少し軽目に言うとこうなります。

10、I can’t stand you anymore.

「あなたのことがこれ以上我慢できない」

can’t stand someoneで「誰々のことが我慢できない」、「誰々を受け付けない」といったニュアンスになります。

我慢限界のときに使うべきセリフです。

11、I’m leaving you.

「私は別れるから」

to leave someoneで「誰々を置き去りにする」、「誰々を一人にする」といったニュアンスになります。

相手の意思に関係なく、一方的に別れを告げるときに使う言葉です。

12、I don’t feel anything for you anymore.

「あなたに対する気持ちがもう何もないの」

I don’t feel anything for someoneで「誰々に対する気持ちが全くない」というフレーズになります。

気持ちが冷めきったときに使う言葉です。

13、I don’t deserve you.

「私はあなたにふさわしくない」

to deserveは「~にふさわしい」といった動詞になります。

謙遜しながら別れを告げる方法です。

14、you deserve someone better than me.

「あなたには私よりもっと素敵な人がいるはずだよ」

さらに謙遜して言うとこうなります。

15、I’m sorry but I can’t be with you anymore!

「ごめんなさい。でももうあなたとは一緒にいられない」

相手が惨めに思ったときに使うセリフです。

 

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